「かゆいところに手が届く」

    ユーザーフレンドリーなシステム作りなら

    ダニエル・ソフトをお試しください

    『家族や友人が共に働ける会社に』

    ダニエル・ソフトの究極のミッションは「家族、友人を呼んで一緒に働ける会社にすること」です。
    自分の子供や友人、知人に「仕事したい奴は俺んとこへ来い!」「俺の会社に入れ!」、「なっ!良いだろう。」と笑顔で言える会社にすることです。
    ここ数年、不安定な雇用情勢が続いておりますが、そんな中でもお客様のニーズを常に先取りし「かゆいところに手が届くユーザーフレンドリーなシステム」をご提供し
    持続可能な企業活動を続けること、「100年以上継続する」会社をつくることを目指しています。

    『日本からアジアへ、そして世界へ!』

    近年「グローバル化」の波は国内外に広がり、企業活動は世界規模の市場を見据えた多面的かつスピード感のある展開がますます必要となっています。
    弊社はこの潮流が来るはるか以前からいち早く上海に飛び込み優秀な人材を確保し優れた技術力と日本で培った経験・実績・専門特化した業務ノウハウ
    に基づき、顧客満足度の高いサービスを提供してまいりました。
    そこでなぜ今グローバルなのかというと・・・漁場がかわりました。漁師が魚の居ない海に網を投げても魚はとれません。
    弊社は「同業・他社」がライバルではなくて「市場のニーズ」がライバルです。
    「市場のニーズ」に「あわせ」時には「ニーズを先読み」して果敢に攻めることが生き残りの条件でありその結果がグローバル化なのです。

    『人(社員)を愛をもって育ててゆくという事』

    永続的な企業活動は雇用を創出するだけでなく、人間を育てます。仕事における教育とはそれぞれの個性を持つ社員の「原石を磨く」ことです。
    「人材」は「人財」です。例えば弊社では社員を家族と考えます。
    「全世界が敵になっても私が守ります。」という上司部下の関係を築く。
    「我々は同じ釜の飯を食う」という意識を持ち仲間と働く。
    一人一人を「一つぶ」の原石と考え、企業活動を通じて広い視野を持つ、次世代のリーダーとなる人間を育成してゆきます。
    また小さい会社でも様々な国で展開することで「点」から「線」へ更に「面」へと広がります。規模の大小にかかわらず支店や現地法人を設立することから「雇用」が生まれます。
    このように「人財」の育成を深さ、広さの両面で展開してゆくことがグローバル展開であり、それ自体がグローバルサービスにつながり、社会貢献であると考えます。

    『愛をもって日本の良い面を世界に!そしてベストな提案を』


    株式会社ダニエル・ソフト
    代表取締役 周藤 知雄

    多くの企業が多国籍化し、国内外に多くの拠点を持ちサービスの質も均一化する傾向にある中
    日本人の遺伝子が持つ、きめ細かな気遣い、行き届いた心は今でも「日本的良い面」であり
    世界に誇る価値のある日本の文化でもあります。

    また、「愛」が無ければ良い仕事や人間関係はできません。
    家族、社員、お客様すべての関係に愛をもって接してこそ、関わる全ての人々が「良かった!幸せ!」と心から実感できるWIN&WIN関係を築くことが出来ます。

    相手の立場になりニーズやプライオリティを捉えベターでは無くプロとして「ベスト」な提案をするためには、「真心」「情熱」であり、まさに「愛」です。
    ダニエル・ソフトはこの日本のこころを「愛」をもって世界に広げ、サービスとしてご提供いたします。

    お客様が「頼んで良かった!」と言ってもらえる「プロの中のプロの仕事集団」であり続けること、働いている社員全員が
    「ダニエルで働いていて良かった」と心から思える組織であり続ける事、そして「かゆいところに手が届くベストな」サービスをご提供し続ける事を使命とし
    皆さまから愛される会社を目指し励んでいきたいと思います。
    今後とも暖かいご指導・ご鞭撻を賜われますよう、よろしくお願い申し上げます。